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やあ、みなさん。HIROです。
ご縁があり、みなさんにお会いできました。 ごあいさつ代わりに。 ![]() この水晶のどくろは 1927年にマヤのペリーズ遺跡で、 探検家ミッチェルヘッジスによって発見されました。 発見当時は顎の部分がない状態でしたが、 その3ヵ月後に発見場所より 少し離れたところから顎の部分が見つかり、 現在の水晶のドクロの形となっています。 高さ25センチ、重さは約5.4キロ。 年代測定法では約3600年前に作られたとされています。 なんと!天然の山水晶をくりぬいて作られており、 ただ形にしたのではなく、歯の一つ一つまで精巧に作られていて 下顎の部分と組み合わせると、上下のは並びがぴったり! ・・非常に正確に作られています。 さらに、取り外した顎の部分に下部から光を当てると、 両眼が発光するという造りになっているらしい。 これは水晶の複雑な光の屈折率を考慮した上で製作されており、 現代の技術を用いても製作は不可能なんですよ・・ 水晶ドクロは透明な輝きに満ちており、 太陽の光を当てると七色の虹の光を放ち、 ロウソクの火をあてると紫色の光を発するようです。 またこの紫色の光を見つめていると 大抵の人は催眠状態に陥ると言われており、 この事から、 古代のマヤの神官が儀式に使用していたものであると 考えられているのです。 いわゆるオーパーツと言われるものですが なぜ、このようなモノが存在するか。 も1回、考えてみません? こどもの頃みたいに。 ------------------------------------------------------------------- ぼくらにだって、できることはある。 「偽善でも、なんでもええやん?誰かが助かるのやったら。」 (島田紳助 師匠) ぼくらは独りじゃない。 ぼくらは、ひとつだ。・・・WE ARE ALL ONE. 世界のこどもたちを救おう!ワールドヴィジョン・ジャパン すべてのこどもたちに、教育の機会を!スクール・エイド・ジャパン いのちに、手をさしのべよう!国境なき医師団 |
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